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10/28(日)「九州ロードレース選手権第5戦」レビュー

10月28日(日)オートポリスでは、2輪ロードレース地方選手権「九州ロードレース選手権シリーズ第5戦」が、開催されました。「ONE&TWOフェスティバル秋」と併催で行われた、この最終戦は午前中、雲の中にスッポリ入ってしまい、視界不良のためディレイ。天候が回復したお昼前から予選・決勝が行われました。

九州ロードレース第5戦

ST250
ST250 No70 (800x533)
ST250 No4 (800x533)
予選2番手の、No70清末尚樹選手 サンタバイク withフィービーが優勝(上)。
2位には、No4伊藤通敏選手 TEAM能塚が入りました(下)。

ST250表彰式 (800x431)
ST250 No70清末選手 (800x762)
ST250の表彰式(上)。
12歳のNo70清末選手は、逆転でシリーズタイトルを獲得(下)。


ST125
ST125 No8 (800x533)
ST125 No5 (800x533)
TMC21143 (800x533)
予選5番手スタートの、No8澤本文彦選手 SP忠男広島・FASEが優勝(上)。
2位No5坂田宏樹選手 SP忠男広島(中)、3位No13浜辺広信選手 SP忠男広島(下)。

ST125表彰式 (800x447)
ST125 No8澤本選手 (735x800)
ST125の表彰式(上)。SP忠男広島が表彰台独占。
優勝したNo8澤本選手は、「チームメイトと競っての優勝なので嬉しいです」とコメント(下)。


J-GP3
TMC21596 (800x533)
国内ライセンス9人、国際ライセンス2人が参加した、スタートシーン。

■国際ライセンス
J-GP3 No87 (800x533)
J-GP3国際表彰式 (762x771)
J-GP3 No87野村選手 (690x800)
No87野村 允 RSS★SHOWA&GETSUNが、ポール・トゥー・ウインで優勝(上)。
J-GP3国際ライセンスの表彰式(中)。
今季初優勝を果たしたNo87野村選手(下)。


■国内ライセンス
J-GP3 No46 (800x533)
J-GP3 No15 (800x533)
J-GP3 No7 (800x533)
No46岩戸亮介選手 Club PARIS RSCがポール・トゥー・ウインで優勝(上)。
2位No15作本輝介選手 Club PARIS RSC(中)、3位No7田尻克行選手 Club PARIS RSC(下)。

J-GP3国内表彰式 (800x422)
J-GP3 No46岩戸選手 (738x800)
J-GP3国内ライセンスの表彰式(上)。
第4戦でシリーズチャンピオンを決めていたNo46岩戸選手は、最終戦も制し4勝目(下)。


ST600
TMC21839 (800x533)
国際ライセンス8人、国内ライセンス13人がエントリーし、最終戦に臨みました。

■国際ライセンス
ST600国際 No59  (800x533)
ST600国際 No22  (800x533)
ST600国際 No82  (800x533)
No59荒瀬貴選手 グリーンクラブ能塚が、予選2番手スタートから優勝(上)。
2位No22田中浩哉選手 グリーンクラブ MOTOBOY(中)、3位No82原田武人選手 グリーンクラブ能塚(下)。

ST600国際表彰式 (800x434)
ST600国際 No59荒瀬選手 (800x789)
ST600国際 No22田中選手 (800x775)
ST600国際ライセンスの表彰式(上)。
逆転で、今季初優勝のNo59荒瀬選手(中)。
2位に入ったNo22田中選手は、シリーズチャンピオンを獲得(下)。


■国内ライセンス
ST600国内 No16 (800x533)
ST600国内 No10 (800x533)
ST600国内 No23 (800x533)
No16田中大基選手 RSGレーシングが、見事なポール・トゥー・ウインで優勝(上)。
2位No10大橋靖洋 CGCR Team-ARS(中)、3位No23相原宗一郎選手 グリーンクラブ能
塚(下)。

ST600国内表彰式 (800x465)
ST600国内No16田中選手 (800x799)
ST600国内ライセンスの表彰式(上)。
今季2勝目を挙げた、No16田中選手(下)。
シリーズタイトルは、No28小屋敷真選手 GOLDEN FISHが獲得しました。


JSB1000
TMC22207 (800x533)
8人の国際ライセンスライダー、11人の国内ライセンスライダーが一斉にスタート。

■国際ライセンス
JSB1000国際 No27 1 (800x533)
JSB1000国際 No25 (800x533)
JSB1000国際 No52 2 (800x533)
No27太田達也選手 グリーンクラブ能塚&R.P.WITHとNo25大楽竜也選手 T-FLEX with Deak craftが激しいトップ争い。No27太田選手が、ポール・トゥー・ウインで優勝(上)。
2位No25大楽選手(中)、3位No52池田秀成選手 シェイク&エスパルCO(下)

JSB1000国際表彰式 (800x452)
JSB1000 No27太田選手 (654x800)
JSB1000国際ライセンスの表彰式(上)。
優勝でシリーズタイトルを獲得したNo27太田選手(下)。


■国内ライセンス
JSB1000国内 No44 (800x533)
JSB1000国内 No51 (800x533)
JSB1000国内 No78 2 (800x533)
2番手スタートのNo44伊藤善彦選手 VISION&WAKO’Sが優勝(上)。
2位No51河津信生選手 タジマエンジニアリング(中)、3位No78高田光泰選手ZOOM RT(下)。

JSB1000国内表彰式 (800x444)
JSB1000国内 No44伊藤選手 (773x800)
JSB1000国内ライセンスの表彰式(上)。
第4戦に続き優勝したNo44伊藤選手は、シリーズチャンピオンを獲得(下)。

KY3K9059 (800x533)
レースをサポートした村上リサさん、井芹美奈子さん。
次回は、「oNE&TWOフェスティバル秋」のレビューをお届けします。

写真提供:オートポリス

2012.11.04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

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