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8/26(日)「ゴールドカップレース第4戦」レビュー

オートポリスで8月26日(日)に開催された4輪地方選手権「ゴールドカップレース第4戦」。早朝の雨で、ウェットの予選もありましたが、決勝は好天の下、行われました。

スーパーフォーミュラカート第3戦
カートrd4スタート
SF125YZに5人、SF-MAXに12人、SF100-OPENに3人、F100に4人が参加。

■SF125YZ
125優勝No1 (800x533)
IMG_6801 (800x533)
125 3位No77 (800x533)
ポールポジションからスタートしたNo1石川創選手 小川R+Making Garageが優勝(上)。
2位No19徳光拓也選手 トクミツ企画YZ125(中)、3位No77前 守選手 MORI SPEED YZ125(下)。

125表彰式 (800x424)
125 No1石川選手 (684x800)
SF125YZクラスの表彰式(上)。
今季初優勝でポイントリーダーになったNo1石川選手は、「やっと流れに乗れて来ました」とコメント(下)。


■SF-MAX
MAX 優勝No69 (800x533)
MAX 2位No6 (800x533)
MAX 3位No16 (800x533)
レース序盤まで6人が激しいバトル。結局、逆転でNo69藤山隆信選手 FORZA EROYGが優勝(上)。
2位No6廣田荘太郎選手 ANT.RT with 西ブト会(中)、3位No16尾上竜弘選手 TEAM C.O.B(下)。

MAX表彰式 (800x508)
MAX優勝 No69藤山選手 (800x680)
SF-MAXクラスの表彰式(上)。
優勝したNo69藤山選手は「バトルがすごく楽しかったです」(下)。


■SF100-OPEN
OPEN 優勝No4 (800x533)
OPEN 2位No36 (800x533)
OPEN 3位No41 (800x533)
No4小川直己選手 オガワレーシングSF100がポール・トゥー・ウインで優勝(上。
2位No36野田美喜男選手 小郡サイクル松尾 F100 GC020(中)、3位No41中野英利選手FORTY-ONE F100(下)。

OPEN表彰式 (800x443)
OPEN優勝No4小川選手 (682x800)
SF100-OPENクラスの表彰式(上)。
3戦連続ポール・トゥー・ウインを決めたNo4小川選手(下)。「雨が残った予選の走りは良かったです。決勝はちよっと風の影響がありましたね」。


■F100
F100 優勝No87 (800x533)
F100 2位No15 (800x533)
No87花木一斗選手 T-LABOが優勝(上)。
2位No15宮崎よしゆき選手 Team Miki(下)。

F100表彰式 (800x546)
F100優勝 No87花木選手 (800x726)
F100クラスの表彰式(上)。
今季初優勝のNo87花木選手(下)は「次回も頑張ります」とコメント。



ネッツカップ ヴィッツレース 西日本シリーズ第2戦
Vitz rd2スタート
9台がエントリー。2番手のNo881桜谷孝明選手 レッドラインμVitzワキハラエターナルが抜群のスタート。

Vitz 優勝No881
Vitz 2位No321
Vitz 3位No6
そのままNo881桜谷選手が逃げ切り優勝(上)。
2位No321和泉孝司選手 ☆ドライブフェスタ☆ネッツ北九州Vitz(中)、3位No6堀川康祐選手 IDIトライMEGネッツ熊本Vitz(下)。

Vitz rd2表彰式 (800x548)
ヴィッツレースの表彰式。優勝したNo881桜谷選手「第1戦ポールポジションから2位だったので、今回はトップに立って逃げ切る練習の成果が出ました~」。



スーパーFJ/FJ1600

■スーパーFJ
SFJ FJ rd4スタート (800x533)
スーパーFJに14人、FJ1600に4人が参加。ポールポジションスタートのNo51福田詩久FSプロジェクト戸田 KKSⅡがホールショット。

SFJ優勝No51 (800x533)
SFJ 2位No23 (800x533)
SFJ 3位No33 (800x533)
No51福田選手、No23元島佑弥選手 ファンジー、No33吉田宣弘選手 タツミレーシング☆DAYTONA☆EDが超接近バトル。No51福田選手が優勝(上)。
2位No23元島選手(中)、3位No33吉田選手(下)。

SFJ表彰式 (800x458)
SFJ優勝 No51福田選手 (718x800)
SFJ 2位No23元島選手 (800x713)
スーパーFJの表彰式(上)。
No51福田選手は、No23元島選手の4連勝を見事ストップ。「元島選手は速かった!疲れました」とコメント(中)。
シリーズタイトルを決めたNo23元島選手は「勝って決めたかったのですが・・・でも嬉しいです」。

■FJ1600
FJ No41寺島選手 (800x533)
FJ 2位No7 (800x533)
FJ 3位No1 (800x533)
No41寺島孝選手 IDI☆SK96恋塚byNDSが優勝(上)。
2位No7北村秀夫選手 EVの熊西オート&黄な線SK&OV60秀(中)、3位No1松永真二選手 Team C.O.B(下)。

FJ表彰式 (800x519)
FJ優勝 No41寺島選手 (646x800)
今季初めて行われたFJ1600の表彰式(上)。
優勝のNo41寺島選手(下)は「前回マシンを壊してチームに迷惑をかけたので、優勝できて良かったです」。



ツーリングカー
TC rd4スタート (800x516)
SS0に1台、SS1に2台、SS1Bに3台、SS2に6台、SS3に3台、SS4に3台が参加してスタート。SS0のNo7木山洋選手 アルステージ☆きやまFD2は、シビックtypeRで出場。

■SS1・SS1B
総合優勝No870 (800x533)
SS1 2位No3 (800x533)
総合優勝は、No870植尾勝浩選手 シフト植尾&ブレイン貝原愛の S2000(上)。
2位No3安部克司選手 黒木レーシングでかっちゃったインテグラ(下)、3位 No41田中雅裕選手 TRYレーシング MオートEG6。

SS1 SS1B表彰式 (800x496)
総合優勝No870植尾選手 (725x800)
SS1・SS1Bの表彰式(上)。
優勝した植尾選手は、昨年のSS4に続きシリーズタイトルを手中に(下)。「当初、マシンの速さに目が付いていかず、練習で克服しました。来年はチームから10台ほどエントリーしたいですね」と抱負を語ってくれました。


■SS1B
SS1B優勝 No41 (800x533)
SS1B 2位No5 (800x533)
SS1B 3位No55 (800x533)
No41田中雅裕選手 TRYレーシング MオートEG6がポール・トゥー・ウインで優勝(上)。
2位No5淋真一選手 RSC☆天草大王 EG6(中)、3位No55杉本剛志選手 DRIVE&LOVE☆RSCシビック(下)。

SS1B表彰式 (800x449)
SS1B優勝No41田中選手 (734x800)
SS1Bクラスの表彰式(上)。
優勝したNo41田中選手は「チームの皆さんに頑張って、クルマを作って頂きました」とコメント(下)。


■SS2
TMC24430 (800x533)
SS2 2位No18 (800x533)
TMC24437 (800x533)
No501西海宏一選手 ガレージシフト&ブレイン貝原☆クマパワーがポール・トゥー・ウインで優勝(上)。
2位No18塚田利郎選手 C-WEST☆IDI☆クムホ風雅巻き15(中)、3位No789倉野尾雄一選手 ウエオドライビングスクール3期生(下)。

SS2表彰式 (800x530)
SS2優勝No501西海選手 (692x800)
SS2クラスの表彰式(上)。
初優勝のNo501西海選手は「すごく嬉しいです」と喜び爆発(下)。


■SS3
SS3 優勝No35 (800x533)
SS3 2位No45 (800x533)
SS3 3位No38 (800x533)
No35佐藤正弘選手 ALCAST☆スノコ☆アクレBBCレビンが優勝(上)。
2位No45新垣浩選手 アリスレーシング☆CMN☆ワコーズ号(中)、3位No38守紳一選手ALCAST☆ACRE☆Mcrewトレノ(下)。

SS3表彰式 (800x462)
SS3優勝No34佐藤選手 (778x800)
SS3クラスの表彰式(上)。
昨年の続きシリーズチャンピオンを決めたNo35佐藤選手(下)。「今年前半、新垣選手が出場しなかったので、それが良かったかな(笑)」。


■SS4
SS4優勝No815 (800x533)
SS4 2位No710 (800x533)
SS4 3位No76 (800x533)
ポール・トゥー・ウインでNo815山口博子選手 ガレージシフト山P~号NA8Cが優勝(上)。
2位No710野々英喜選手 ガレージシフト☆野々っちNA6(中)、3位No76岩松俊希選手 eガレ・プロμ・TMR-NA6(下)。

SS4表彰式 (800x435)
SS4優勝 No815山口選手 (798x800)
SS4クラスの表彰式(上)。
3連勝でシリーズタイトルを決めたNo815山口選手(下)。「もう、本当に嬉しいです」とコメント。



PORSCHE CARRERA CUP JAPAN 2012スペシャルラウンド
ポルシェカレラカップ スタート (800x533)
初めて開催されたポルシェカレラカップ。カレラカップクラスに3台、GT3カップチャレンジに2台が参戦。スタート時はまさかの雨に。その後、チェッカーまでドライコンディションに。

カレラカップ優勝No3 (800x533)
カレラカップ2位No6 (800x533)
カレラカップ3位No29 (800x533)
カレラカップは、No3江本玄・安岡秀徒選手 アキラレーシングが優勝(上)。
2位No6ARTE ROSSI・水谷晃選手 JHM DIRECTION(中)、3位No29滝澤智幸・二宮嘉彰選手 Adelcars GT3cup(下)。

GT3カップ優勝No77 (800x533)
総合トップNo14 (800x533)
GT3カップチャレンジは、No77MUSASHI選手 PCJたろうが優勝(上)。
No14坂本裕也選手 GARMIN PORSCHEは、賞典外ながら総合トップでチェッカー(下)。

ポルシェカレラカップ表彰式 (800x505)
ヴィクトリータワーで行われた表彰式には、ミシュランマンも加わり華やかな雰囲気。
ぜひ、シリーズ化して欲しいですね。

KY3K2317 (800x533)
レースをサポートしたサーキットクイーンの足立佳奈美さん、村上リサさん。

写真提供:オートポリス

2012.08.31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

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