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7/29(日)「九州ロードレース選手権第4戦」レビュー

7月29日(日)オートポリスで、「九州ロードレース選手権第4戦 Under250 3時間耐久」が行われました。今季は、第2戦が悪天候で中止になったため、初の地方選手権ロードレース開催となりました。天気は快晴・・・暑い一日に(笑)。

ST250
ST250 rd4スタート
7台が参加してスタート。2番手スタートのNo38森本誠一朗選手Team38 PS-Kがホールショット。

No70清末選手
No4伊東選手
No7荒木選手
ポールポジションスタートのNo70清末尚樹選手 サンタバイク withフィービーとNo4伊東通敏選手TEAM能塚、No38森本選手が激しいバトルを展開。No70清末選手が逃げ切り優勝(上)。
2位No4伊東選手(中)、3位No7荒木良太選手 ライダースパーク with &EPL九州(下)。

ST250表彰式
No70清末選手インタビュー
ST250の表彰式(上)。
ポール・トゥー・ウインで優勝したNo70清末選手は、12歳のライダー(下)。「次も勝ちたいです」とコメント。



J-GP3
J-GP3 rd4スターティンググリッド (800x533)
J-GP3 rd4スタート (800x533)
昨年に比べ、参加台数が大幅に上昇(上)。スターティンググリッドも華やか。
16台が一斉にスタート(下)。

■国際ライセンス
No17鳥羽選手 (800x533)
No8高木選手 (800x533)
No17鳥羽蓮選手 TEAM TEC2&TDAが、ポール・トゥー・ウインで優勝(上)。
2位No8高木伸一選手Team Life・ドリーム北九州(下)。

J-GP3国際表彰式 (800x495)
No17鳥羽選手インタビュー
J-GP3国際ライセンスの表彰式(上)。
9月の全日本ロードレース選手権・九州大会に向けて参戦したNo17鳥羽選手(下)。「今日は、もうひとつ悔いが残ります。全日本では頑張ります!」とコメント。


■国内ライセンス
No46岩戸選手 (800x533)
No15作本選手 (800x533)
No11赤澤選手 (800x533)
No46岩戸亮介選手Club PARIS RSC、No15作本輝介選手Club PARIS RSC、No21井上拓海選手デーククラフトレーシング、No27鳥羽海渡選手TEAM TEC2&TDAが接近戦。No46岩戸選手が100分の5秒差で優勝(上)。
2位No15作本選手(中)、3位No11赤澤隆生選手TEAM TEC2&TDA(下)。

J-GP3国内表彰式
No46岩戸選手インタビュー
J-GP3国内ライセンスの表彰式(上)。
第1戦、第3戦に続き3連勝を飾ったNo46岩戸選手(下)。小学生の頃から知っているので、インタビューも感慨深い(笑)。



JSB1000
JSB rd4スタート
17台がエントリーして、スタート。

■国際ライセンス
No156鈴木選手
No27太田選手
No25大樂選手
No156鈴木大五郎選手 BKRS☆ファクトリーヒロがポール・トゥー・ウインで優勝(上)。
2位No27太田達也選手グリーンクラブ能塚&R.P.WITH(中)、3位No25大樂竜也選手 T-FLEX with Deak craft(下)。

JSB国際表彰式
No156鈴木選手インタビュー
JSB1000国際ライセンスの表彰式(上)。
ポールポジションからスタート出遅れたNo156鈴木選手ですが、見事挽回して優勝(下)。


■国内ライセンス
No44伊藤選手
No51河津選手
No53森選手
No44伊藤善彦選手VISION&WAKO’Sがポール・トゥー・ウインで優勝(上)。
2位No51河津信生選手 タジマエンジニアリング(中)、3位No53森貴彦選手UENO R&D BENGAL’S(下)。

JSB国内表彰式
No44伊藤選手インタビュー
JSB1000国内ライセンスの表彰式(上)。
危なげない走りで優勝を飾ったNo44伊藤選手(下)。



ST600
ST600 rd4スタート (800x533)
ST600 rd4スタート (800x533)
18台が参加したスターティンググリッド(上)。
決勝レースのスタート(下)。

■国際ライセンス
No82原田選手 (800x533)
No22田中選手 (800x533)
No59荒瀬選手 (800x533)
No82原田武人選手グリーンクラブ能塚、No22田中浩哉選手グリーンクラブ MOTOBOY、No59荒瀬貴選手グリーンクラブ能塚がバトル。No82原田選手が逆転優勝。
2位No22田中選手(中)、3位No59荒瀬選手(下)。

ST600国際表彰式 (800x448)
No82原田選手インタビュー (800x722)
ST600国際ライセンスの表彰式(上)。
コントロールラインの写真判定でNo82原田選手が1000分の6秒差で優勝(下)。


■国内ライセンス
No23相原選手 (800x533)
No28小屋敷選手 (800x533)
No16田中選手 (800x533)
No23相原宗一郎選手Team能塚が優勝(上)。
2位No28小屋敷真選手GOLDEN FISH(中)、3位No16田中大基選手RSGレーシング(下)。

ST600国内表彰式 (800x451)
No23相原選手インタビュー (800x702)
ST600国内ライセンスの表彰式(上)。
No23相原選手は今季初優勝(下)。なお、No23相原選手とNo16田中選手は、前日の鈴鹿4耐久からとんぼ返りして参戦、見事表彰台へ。

KY3K0925 (800x766)
次回は、Under250オープン3時間耐久をご紹介します。

写真提供:オートポリス

2012.08.01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

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